Our Story
Phase 0 Origin Story
「面白いクルマを作りたい」
自動車メーカーを中心とした
夢を抱くエンジニア達の
有志団体活動からスタート
大手自動車メーカー出身の福澤は2015年から「空飛ぶクルマ」の有志団体活動を開始。トヨタのグループ会社15社から協賛金という形で支援をいただき、メンバーは100名を超え活動の規模は大きくなっていた。

Phase 1 Taking Flight
2018年7月、株式会社SkyDrive創業、
2020年夏「SD-03」にて
有人デモフライトを成功、
その様子は世界で報道された
2018年8月、国による「空の移動革命に向けた官民協議会」が発足、SkyDrive社も構成員に。 2019年に国内初の有人飛行を「SD-02」にて達成、2020年夏「SD-03」にてデモフライトを成功させ世界112か国で報道された。

Phase 2 Developing a Multicopter
世界中から航空機エンジニアが参画。
世界でも唯一となる”コンパクトな
マルチローター型でありながら
3人乗り”の機体開発に挑む
グローバルエンジニアの参画、戦略パートナーシップの締結、そしてスズキ社の協力と開発体制が強化された。2021年には日本の航空局、ついで米国のFAAに型式証明を申請、認証活動も前進。

Phase 3 Showing the World
2025年大阪・関西万博、大阪港にて、
2026年には東京でデモフライト成功。
多くの来場者の目の前で、
空飛ぶクルマを披露
SKYDRIVE(SD-05型)は、大阪と東京で長期のデモフライトに成功。また、ビジネス面では複数の鉄道会社との資本業務提携が締結され、「改札を抜けて空へ乗り換え」という新しい移動の具体化が進んでいる。

The future of everyday air mobility is coming into clearer view.
Phase4 Commercial Launch
Phase5 Scaled Production
Latest News
HondaJet(ホンダジェット)やBell(ベル)へリコプターの チャーター運航等を展開するJapan Biz Aviationと 「空飛ぶクルマ」の国内商業運航に向けた業務提携の基本合意書を締結




















